NEXCO東日本 Driving RADIO
スイーツハイウェイ
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9/27放送 『千秋庵総本家』(函館市)
道央道落部インターなどからアクセス 
*本店(函館市内に4店舗)
住所 函館市宝来町9-9
電話 0138-23-5131
営業時間  9:00〜18:00
月1回水曜日

*創業150周年を迎えた老舗
*函館が開港した翌年の1860年、
 港で仕事をする人たちを相手に食べ物や甘いものの立ち売りをしたのが始まり
*創業当初はフキや昆布を使ったお菓子を製造

*看板商品は「どらやき」と「元祖山親爺」

*どらやきは、道南地方の大納言小豆を、厳選して使用
*3日間かけて作られた上質な粒あんは、「甘くても甘く感じない」仕上がり
*皮は、一枚一枚手で蒸し焼き

*「元祖山親爺」は、ここから全道の千秋庵に作り方が伝わった伝統商品
*近郊の牧場のジャージー牛の牛乳と北海道のバター、新潟県の白玉粉、
 そして、小麦粉と卵から、作られていて、
 独特の歯ざわりと、口の中で溶けるような風合いが楽しめるお菓子
2010. 09. 03  18 : 01



8/27放送 『冨士屋(とうまん)』(札幌市)
札樽道札幌北インターなどからアクセス 
店舗 
①アピア
電話 011-209-3464

②丸井今井札幌本店大通館地下1階
電話 011-205-2195

③厚別カテプリ
9月1日オープン予定

*昭和27年に初代と2代目が、丸井今井の一角を借りてつくりはじめたのが始まり
*以来58年間、変わらない製法、変わらない味を守り続けている伝統的スィーツ

*「とうまん」という名前は、
 小麦粉に砂糖・卵をまぜた皮で、あんを包んだ焼き菓子が「とうまんじゅう」と呼ばれていたことから

*カステラのようなふんわりとした生地の中に、自家製の白餡が入っていて、
 素朴で飽きのこない味
*小麦粉や上白糖は、国産を使用、また、保存のための添加物などは不使用
2010. 08. 27  17 : 00



8/20放送 『末次商店(トンネル餅)』(共和町)
札樽道小樽インターからアクセス 
住所 共和町小沢1724-4
電話 0135-72-1005
営業時間  7:30〜18:30(無くなり次第終了)
不定休

*「トンネル餅」は、明治37年に国鉄小沢駅の開業時に誕生
*一時期、製造が中断され、昭和27年に末次商店が引き継いで販売を再開

*「トンネル餅」という名前は、
 小沢駅からは銀山方面にも、倶知安方面にもトンネルがあることから

*毎朝、最上級の上新粉を練り、蒸しあげ、砂糖を加えて製造
*あっさりとして、上品な甘さで、どの世代の人にも食べやすい味
2010. 08. 22  05 : 40



8/13放送 『ウロコダンゴ本舗』(深川市)
道央道深川インターからアクセス 
住所 深川市5条8丁目
電話 0164-23-2660
営業時間  8:00〜18:30(本店)
      9:00〜19:00(道の駅店)

 
*明治34年創業
*大正2年の留萌線の開業をきっかけに販売を開始したお菓子が「ウロコダンゴ」

*本店は深川市の中心にあり、その他にも深川駅の売店、深川の道の駅でも買うことが可能
*また砂川サービスエリアでも販売

*ウロコダンゴは、米と小麦粉と砂糖が原材料
*添加物などは一切使われていない

*高圧の蒸気で蒸し上げられており、もちもちとした食感が特徴

*白色はプレーン、茶色には餡入り、緑色は抹茶
2010. 08. 13  14 : 40



8/6放送 『煉化もち本舗』(江別市)
道央道江別西インターなどからアクセス 
住所 江別市野幌町8-4
電話 011-385-9689
ショップ営業時間  9:00〜18:00
定休日 月曜日
 
*明治34年創業
*モットーは「正直」にしっかりとお菓子をつくるということ

*「煉化もち」は、レンガを形どった程よい大きさのおもちの中に、
 ほんのりと甘いこしあんが入っていて、サクっと切れるような食感
*素材の味を生かし、後味がすっきりとした素朴な味
*主原料は、北海道産のもち米と小豆
2010. 08. 06  20 : 03



7/30放送 『レークヒルファーム』(洞爺湖町)
道央道虻田洞爺湖インターなどからアクセス 
住所 洞爺湖町花和127
電話 0120-83-3376
ショップ営業時間  9:00〜19:00(5月〜10月)  9:00〜17:00(11月〜4月)
レストラン営業時間 9:00〜17:00(通年)
定休日 無し
 
*アイスクリーム工場やレストランを持つ牧場
*洞爺湖と羊蹄山の両方の風景を楽しむことが可能
*花畑や自由に遊ぶことのできる広場などもあり、家族連れにも人気

*牧場の牛たちは、放牧主体でストレスとは無縁
*とてもおいしい牛乳を生産

*その牛乳を使ったアイスクリームは、
 原料もできるだけ道産や国産のものを使用し、新鮮なもの、健康なものにこだわって製造

*店頭では約20種類の中からアイスクリームを選ぶことが可能、
*一番の人気は、「W(ホワイト)クリーム」
*牧場の新鮮な牛乳と生クリームで、濃厚なミルク味

*地元産のカボチャを使ったアイスクリームや、
 とうもろこしを使ったアイスクリームの人気
2010. 07. 31  07 : 06



7/23放送 『ニセコチーズ工房』(ニセコ町)
札樽道小樽インター、道央道黒松内ジャンクションなどからアクセス 
住所 ニセコ町字曽我263
電話 0136-44-2188
営業時間 10:00〜17:00(5月〜10月)
10:00〜16:00(11月〜4月)
定休日 火曜・水曜( 8月23日までは無休)
 
*フランスの乳製品学校、そして国内の工房でチーズ作りを学び、
 5年前にオープン
*ニセコの良質な生乳と新鮮な水と
 添加物を使っていない安全安心なチーズを生産
*フレッシュチーズや熟成チーズなどの8種類のチーズや、
 ニセコ産の小豆を使ったチーズ大福、そしてチーズケーキなどなど

*土曜日、日曜日限定でニセコチーズプリンという商品も

*人気は、自家製のカマンベールチーズが練りこんである
 チーズ屋さんならではのとても贅沢なソフトクリーム

*夏の期間はオープンテラスも開放
2010. 07. 23  17 : 40



7/16放送 『MOMO工房』(深川市)
道央道深川インターからアクセス 
住所 深川市一已町字一已1863
電話 0164-23-4499
営業時間 9:00〜12:00 

*もともとは酪農家のオーナーが、
アイスクリームやヨーグルト、パンなどをつくっている工房

*深川の道の駅でも販売

*安全でおいしいものをつくりたいということをコンセプトに、
 作り方や衛生面なども気をつかい、素材の味をいかしたものを提供
*アイスクリームやソフトクリームが人気
*もともと酪農家ということもあって、こだわりの牛乳を使用
*そして、もうひとつのこだわりとして、
 乳化剤や安定剤などの添加物などは不使用

*添加物を使わないことで、さっぱりとしていて、
 素材そのものの味が感じられる仕上がり
2010. 07. 17  05 : 48



7/9放送 『十勝野フロマージュ』(中札内村)
道東道帯広ジャンクション経由帯広広尾道中札内インターからアクセス 
住所 中札内村西2条南7丁目2
電話 0155-63-5070
営業時間 9:00〜18:00 

*チーズがメインの店
*清流「札内川」のもと、自然に恵まれた環境のなかで、
 じっくりと熟成させながらのチーズ作り
*ここでつくられるチーズは、上質。
 口当たりは甘くて、まろやか。

*そんな十勝フロマージュでは、アイスクリームも人気商品のひとつ
*十勝の健康な乳牛のミルクを使い、
 素材の新鮮さにこだわって作られているアイスクリーム。

*チーズ工房ならではのカマンベールアイスクリームは絶品。
*そのほか、イチゴや地元のきなこや小豆などを使ったアイスが人気
2010. 07. 09  15 : 00



7/2放送 『遊湯ぴっぷ』(比布町)
道央道比布ジャンクション、旭川紋別道比布北インターからアクセス 
住所 比布町北7線16号
電話 0166-85-4700
営業時間 11:00〜21:30 
定休日 不定休

*温泉やレストランのある宿泊施設
*温泉のお湯は湯ざわりがよく、とてもやわらか

*そんな温泉施設の休憩室で食べることのできる、
 評判のソフトクリームを紹介

*バニラとイチゴの2種類で、年間を通して楽しむことが可能
*中でも、比布町の特産品のイチゴを使ったソフトクリームが人気
2010. 07. 02  15 : 15



 
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